毎年恒例の流しそうめんの日です。
最高に美味しそう!


お寺の介護はいにこぽんの情報発信サイト!
毎年恒例の流しそうめんの日です。
最高に美味しそう!


サ高住とデイサービスのなかで、利用者さまの健康管理をしてくれている看護師さんの内のお一人が今月で勇退されます。
この方は、私(吉田部長)の指導的立場としても役割を担ってくださり、看護介護に関することはもちろんのこと、施設内の管理や、組織のマネージメントについてもご助言をいただきました。
おかげさまで、曲がりながらも、なんとかチームを率いているのは、看護師さん方々のサポートが手厚いことが大きな要因です。


にこぽんデイサービスには、ボランティアとして利用者さまのお手伝いをしているTさんが大活躍しています。
Tさんは、利用者さまからの信頼も厚く、利用者さまのお話をじっくり聞き、利用者さまからの要望があれば、まさに、ハイ!と即答、ニコ!と笑顔、ポン!と実行します。
また、スタッフみんなが、Tさんの人柄とボランタリティーを手本とし、自身の業務姿勢を改めようともしています。
このようなスペシャリストに支えられながら、にこぽんデイサービスは、これからも利用者さまをお迎えいたします。

当施設のサ高住とデイサービスの職員全員で本気の消防訓練を実施しました。
今回の消防訓練は、特に、初期消火に重点を置いて行いました。
それから、施設内で火がおこりそうな所をピックアップし、火の原因になる物の点検と、それに対する危機感を高く保つための意識共有を行いました。


サ高住「はいにこぽんのいえ」家族会を開催しました。
コロナの蔓延もあって実に2年ぶりの開催です。
例年どおりであれば、昼食を召し上がっていただきながらの家族会ですが、今回は、日頃の運営についてご報告を申し上げるに留めました。
サ高住の入居者さまのみなさまは、一つ屋根の下に暮らす義家族のようなものと考えています。そのようなみなさまの絆を深めることが、家族会開催の主旨です。


はいにこぽんデイサービスでは、毎日レクレーションを行います。
レクレーション担当は日替わりで、それぞれの得意とするものを利用者さまに提供しています。

デスカフェ/死について語ろう!
みなさん、思いのほか死生観を持っていて、臆することなく語り合い、予想を遙かに超えて盛り上がることができました。
死について語りながら爆笑できるって、すごい発見。
今秋、デスカフェ・パート2を開催すること決定!
コアメンバーで〝デス酒場〟を決行することも併せて決定!!
デス酒場でデス呑みしてからの二日酔いデス!




西栄寺介護福祉事業部・お寺の介護はいにこぽんでは、大阪市福祉局の勧めもあり、3日に1回の抗原検査を職員全員に実施することと致しました。
「これ以上ない!!」というほどの感染予防対策を講じて立ち向かいます。
検査結果は「抗原検査実績」にて公開致します。
